新学期の連絡帳になんて書こう?そのまま使える挨拶の例文!

子育て

 

新学期、子供の連絡帳には、

担任の先生への挨拶文をなんて書けば良いか、

悩んでしまいますよね…。

 

 

やっぱり親として印象を良くしておくには、

ちゃんとした挨拶文を書いておきたいもの。

 

 

そこで今回は、

新学期に連絡帳に書いておくべき、

挨拶文の例文をご紹介します!

 

 

ぜひ参考にして、

担任の先生からの印象を良くしましょう!

 

 

新学期の挨拶になんて書けばいいかわからない!例文を参考に!

 

 

新学期に子供に持たせる連絡帳には、

以下の例文のような挨拶文を書いていくと

良いですよ!

 

 

例文1(学年が上がり新しい担任の先生になった場合)

 

『はじめまして。○○(お子さんの名前)の母です。

 

 

先生が担任になってくださり、とても安心しております。

 

 

○○も先生が

担任になってくださったことが嬉しかったようで、

家でも楽しそうに話しておりました。

 

 

新しいクラスになって、○○に新しい友達ができるか、

ちょっと不安がっていたので、よろしければ、

気にかけてもらえると幸いです。

 

 

これからどうぞ、

○○のことをよろしくお願いいたします。』

 

 

例文2(長期の休み明けの挨拶の例文)

 

『お世話になっております。

 

 

夏休み(もしくは冬休み)中は

いかがお過ごしでしたか?

 

 

○○は家族で旅行に行ったことが楽しかったようで、

日記にも書いておりました。

 

 

2学期(もしくは3学期)も、

どうぞよろしくお願いいたします。』

 

 

以上のように、あまり長文にならないように、

簡潔に挨拶文を書くようにするといいですね!

 

 

そうすれば担任の先生からも、

きちんとした親御さんだな、と

思ってくれるだけでなく、お子さんのことも、

しっかりと気にかけてくれるようになりますよ!

 

 

連絡帳って、意外と重要なツールなので、

ぜひ新学期になったら挨拶文を書いて

お子さんに持たせましょう!

 

 

小学校の連絡帳!初日は何を書く?最初の挨拶にはこれ!

 

 

小学校の連絡帳で初日に何を書くか

とても迷ってしまいますよね…。

 

 

でも、やっぱり良い親である、という印象を持たせつつ、

お子さんのことを気にかけてもらうためにも、

最初の挨拶が肝心(かんじん)ですよ!

 

 

ということで初日の挨拶には、

初めての担任の先生の場合には、

『はじめまして。今学期からお世話になります』など、

礼儀正しい文を書いておくのがベスト!

 

 

他にも『はじめまして。先生が担任になってくださって、

とても安心しております』など、この先生で良かったな、

と思っているということを伝える文章でも良いですね。

 

 

そうすれば、担任の先生もとても快い気持ちになるし、

親御さんへの印象もとっても良くなりますよ!

 

 

やっぱり学校では、担任の先生と出来る限り、

コミュニケーションをとっていくのがベスト!

 

 

そのためにも、新学期には連絡帳に、

礼儀正しくしっかりとした挨拶文を

書いて持たせると良いですね!

 

 

まとめ

 

 

新学期にお子さんに持たせる連絡帳には、

礼儀正しく、そして子供のことを気にかけてほしい、

という挨拶文を書いておくのが良いでしょう。

 

 

特に新学期初日に持たせる連絡帳には、

先生からの印象が良くなる挨拶文

書いておくのがベスト。

 

 

連絡帳に挨拶文を書くって、何気に大切なことなので、

ぜひしっかりと礼儀正しく、また先生が担任で良かった、

という旨を書いてお子さんに持たせてくださいね!

 

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