隣家の室外機がうるさくて意外と気になる!自分で出来る対策とは!?

マナー・ルール

 

隣家の室外機がうるさかったり、

風が当たると本当に困ってしまうもの!

 

 

かといって、室外機の場所を移動してもらう、

ということを隣家に頼めるはずもありませんよね…。

 

 

こんな時は

一体どうすれば良いのでしょうか?

 

 

そこで今回は、

隣家の室外機の音や風を対策する方法をご紹介!

 

 

隣家と揉めることを避けるためにも、

ぜひ参考にしてくださいね!

 

 

隣家の室外機がうるさい!自分で出来る音対策ってあるの?

 

隣家の室外機がうるさい場合は、

自分の家の窓などに、防音カーテン

取り付けると良いですよ!

 

 

確かに、何気に室外機の音って

うるさいですよね…。

 

 

でも隣家にエアコンを使うのを

やめてほしいとは言えないもの。

 

 

そこでやっぱり、

音を自分たちで遮断するのが良いので、

防音カーテンを取り付けるようにしましょう!

 

 

防音カーテンを取り付けるだけなら、

すごくお手軽な対策だし、何よりも、

隣家と揉めることも避けられるので

とっても安心ですね!

 

 

ただ、防音カーテンを取り付けても、

まだ室外機の音がうるさくて、気になって

仕方ない、という場合もあるでしょう…。

 

 

そんな時は最終手段として、

隣家に室外機の音がうるさいことを伝え、

室外機を移動してもらえないか相談

持ち掛けてみてください。

 

 

ちょっとだけでも室外機の移動をしてもらえれば、

案外、音が気にならなくなるんですよ!

 

 

ということで、防音カーテンでも防ぎきれない

室外機の騒音は、室外機を移動してもらうことを

相談してくださいね。

 

 

もしくは、隣家に事情を話して、

室外機に遮音壁のカバーを取り付けてもらう

という方法もありますよ。

 

 

ただし遮音壁を室外機に取り付けてもらう場合には、

費用はこちらで負担する、ということを

申し出ましょう。

 

 

そうすればよりスムーズに話が進み、

隣家の人も快く受け入れてくれますよ!

 

 

基本は防音カーテンで音を遮るのが良いですが、

それでも音が遮断しきれない場合はぜひ、

隣家に相談を持ち掛けていきましょう!

 

 

隣家の室外機からの風を何とかしたい!風除けを付けてもいい?

 

隣家の室外機からの風が当たり、

困っているのでしたら、自分たちの敷地内に

風除けとして、パネルを取り付けても

良いでしょう。

 

 

また、自分の敷地内にレンガを積み重ねて、

風除けになる壁を作ってしまっても大丈夫ですよ。

 

 

そうすれば、室外機からの温風も遮ることが

出来るので、とっても安心なんですよ!

 

 

隣家の室外機の風が当たるのを防ぎたい場合はぜひ、

風除けになるものを設置しましょう。

 

 

自分たちの家の敷地内に風除けを作ってしまえば、

隣家に相談する必要もありませんね。

 

 

隣家と揉める心配も全くないので、

風除けを設置して、室外機対策をしてください!

 

 

でも、室外機って案外、かなり隣家に

ご迷惑をかけてしまことがあるんですね…。

 

 

筆者の家の室外機も隣家に向いているので、

ご迷惑になっていないか、今一度チェック

してみることにします。

 

 

まとめ

 

 

隣家の室外機からの音がうるさい場合は、

防音カーテンを取り付けていけば、

自分たちで対策をすることが出来ますよ。

 

 

ただしそれでもまだ音が気になるようでしたら、

費用は自分たちで負担することにして、

室外機に防音壁を取り付けてもらうよう、

隣家に相談してみると良いでしょう。

 

 

また、隣家の室外機からの風に悩まされているのなら、

板や積み重ねたレンガなどで、風除けを自分たちの

敷地内に作ることをおすすめします。

 

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