赤ちゃんのヘアカットを失敗したくない!上手に切りたいママカット!

子育て

 

生後半年も過ぎると、

赤ちゃんの髪も長くなってきますよね。

 

そうなると、目にかかったり、

耳にかかったり、少し邪魔くさそう…。

 

しかし、自分でヘアカットするのは

中々勇気がいります。

 

皆さん、失敗したらどうしよう…

と思うでしょう。

 

今回は、赤ちゃんのヘアカットを

失敗しないコツや赤ちゃんの髪について

ご紹介します。

 

赤ちゃんの髪を切りすぎたらどうしよう?ママカットで失敗しないコツは?

 

ママカットで失敗しないコツは、

「カットに必要な道具をしっかりと揃える」

ことです。

 

お金がかかるから…と

必要なものをケチってしまうと、

失敗に繋がってしまいます。

 

まずは、ママカットに

必要な道具などを揃えましょう。

 

ママカットに必要なものをご紹介!

 

・目の細かい櫛

・ベビー用の散髪バサミ、すきバサミ

・子供用のバリカン

(なくても良、必要であれば用意してください。)

・髪を切る際のケープ(ゴミ袋でもOK)

・髪を切る際に床に敷くシート(新聞紙でもOK)

・子供が座りやすい椅子

・霧吹き

・ガーセハンカチ、チーク筆

・ドライヤー

・首に巻くタオル

・DVDやおもちゃ、お菓子(髪を切る際にあやす道具)

 

ハサミやバリカン以外は、

だいたいどの家庭にもあると思います。

 

ハサミは普通のものを使うと

とても切るのが大変なので、

専用のものにしましょう。

 

赤ちゃんの髪を切らないとどうなる?適度に整えた方が赤ちゃんも快適!

 

赤ちゃんの髪質にもよりますが、

基本的にはカットしてあげた方がいいです。

 

大人でも目にかかるほどの

長さになれば鬱陶しいですし、

目に髪が入ると痛いですよね。

 

また、赤ちゃんの髪は大人の髪よりも

細く柔らかいため、とても絡まりやすいです。

 

絡まってしまうと鳥の巣のように

なってしまい、ほどくのも困難…。

 

ほどく際にもすごく手間がかかりますし、

髪が切れて傷んでしまうことも。

 

赤ちゃんの髪がある程度伸びてきたら、

適度に整えてスッキリさせてあげましょう!

 

まとめ

 

赤ちゃんのヘアカットについて

ご紹介しましたが、いかがでしたか?

 

ヘアカットの際は、必要なものを

しっかりと揃えて下さいね。

 

特にハサミは赤ちゃん用の

安全なものを使いましょう。

 

もし自分でカットするのが怖い、

という方は美容室などに

相談してみてください。

 

また、赤ちゃんも髪が伸びてくれば

鬱陶しく思うはずです。

 

赤ちゃんの髪は絡まりやすいことも考え、

適度な長さに切ってあげましょう!

 

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