つわりでつらいのに姑からの電話や訪問が多い!理解してもらうには?

人間関係

 

妊娠中のつわりでツラいのに、

姑から電話や訪問が多いと、

本当に困ってしまいますよね!

 

 

きっと姑は良かれと思って電話や

訪問をしているんでしょうが、

逆にそれが迷惑になっている場合も

多いんです。

 

 

そこで今回は、つわりで

ツラい妊婦さんのために、

姑からの頻繁な電話や訪問を

回避する方法を紹介します。

 

つわりのつらい時期に姑が訪問って…同じ女なのにわからないの?

 

つわりは人によって

重さや症状が違うもの。

 

 

特に重いつわりの人は、

ひどい吐き気やふらつきなどで、

ずっと横になっていないと

いけないくらいの場合も!

 

 

それなのに姑が電話をしてきたり

訪問してくると、ゆっくり

休んでいられなくなるし、

何より気を遣うから

本当に困ってしまいますよね!

 

 

きっとお姑さんは、

つわりでつらい時期だから、

家事をしてあげようとか思ったり、

元気にしているか心配になって、

電話や訪問をしているんでしょうね。

 

 

でもそれが、ありがた迷惑になることも!

 

 

つわり中はゆっくり寝ていたい人もいるので、

誰かが、しかも気遣わなければいけない

姑が来てしまうと、本当に困ってしまい、

逆に体が休まらないワケです!

 

 

姑だから、正直な気持ちを

伝えるのは難しいですよね…。

 

 

でもこのままでは本当に身も心も

疲れ切ってしまいますよ!

 

 

妊娠初期は

一番大事にしないといけない時期なので、

なるべくストレスなく過ごせるように

なんとか自分の気持ちを伝えてみましょう。

 

 

それにはどのような方法が良いのか、

次の章でお話しいたします。

 

つわりを姑に理解してもらうには?自分を守るためにできること!

 

つわりを理解してもらうには、

旦那さんからお姑さんへ、

電話や訪問を控えるように

伝えてもらうのが一番。

 

 

でも、それには

旦那さんにもつわりのことを

理解してもらわないといけないですね。

 

 

まず、旦那さんに自分のつわりの症状や

重さなどを伝えていきましょう。

 

 

つわりって

本当に症状や重さに個人差があって、

重いと本当にずっと

横になっていなければいけないくらい、

ということもきちんと旦那さんに

教えておくと良いですよ。

 

 

また、妊娠中に強いストレスがかかると、

お腹の子にも良くないことを

話しておくことも忘れずに。

 

 

健診の時に旦那さんに付き添ってもらって、

かかりつけの産婦人科医からも

説明をしてもらうとより良いですね。

 

 

そして旦那さんには、お姑さんが来ると、

体も心もしっかりと休まらずに

本当に困っている、ということを

話しておくようにしましょう。

 

 

今後は、頻繁に電話や訪問をしないように、

つわりで大変な時期だから

そっとしておくように、旦那さんからお姑さんに

伝えてもらってください。

 

 

お姑さんが来ると逆効果だ、ということを

旦那さんの口からハッキリと

伝えてもらえるようにするのが一番です。

 

 

そうすれば姑からの電話や訪問もなくなり、

ストレスフリーで過ごすことが出来ますよ。

 

 

お腹の中の赤ちゃんのためにも、

ぜひ旦那さんにお願いして、

姑のおせっかいをやめさせるようにしましょう。

 

 

まとめ

 

つわりでしんどいのに、

姑から電話や訪問が頻繁にある場合は、

ストレスを感じてしまい

お腹の子にも良くないので、

旦那さんから電話や訪問をやめさせるように

伝えてもらいましょう。

 

 

つわりって本当に個人差があって、

重い人はかなり大変なので、

姑という気遣わなければいけない人が来ると、

かなり厄介ですからね。

 

 

相手は善意で訪問してきても、

それがかえってありがた迷惑

なっていることも多いです。

 

 

そのため今後は訪問や電話をすることが

ないように、きちんと旦那さんから

伝えてもらってくださいね。

 

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