悲惨!?育児しない夫の末路とは?ワンオペ育児に疲れてる人必見!

 

最近では「イクメン」なんて言葉が

生まれて、男性も積極的に育児に

参加をすることを推奨されています。

 

 

でも、実際はママである女性の負担が多く、

男性の育児参加推奨と同時にワンオペ育児

問題も少なくないのが現状ではないでしょうか。

 

 

パパである旦那さんの仕事が激務だとか

理由は様々でしょうけど…。

 

 

それはわかってはいるけど、

実際に家にいても休日は昼過ぎまで寝て、

普段はごろごろスマホばかりいじっている

夫の姿を見ていると、軽く…いえ、

かなり腹が立ちますよね!

 

 

こっちは子どもの世話をして家事もして…

ママにばかり負担がかかっていたら疲れも

不満も溜まる一方です。

 

 

SNSなんかをみていると、

そんな旦那に腹が立って仕返し

しているなんて人もいます。

 

 

ちなみに我が家は子どもが4人いまして、

夫が育児に参加をしない選択肢はありません。

 

 

もう末っ子も1年生なので、

お世話というお世話はありませんが。

 

 

確かに1人目の子のときは、夫は育児への

参加は消極的で、おむつ替えなんて無理!って

言っていました。

 

 

でも、2人目3人目と子どもが増えるごとに

おむつ替えはもちろん、数時間であれば

私がいなくても大丈夫になりましたね。

 

 

今回は、そんな我が家の夫の話を踏まえながら、

育児に消極的な旦那さんを育児参加させる

ポイントを紹介します!

 

 

腹が立った時の仕返しについても併せて

まとめていきますので、参考にしてみて

下さいね!

 

 

目次

知りたい!育児しない旦那の特徴とは?育児を手伝わせる方法はある?

 

育児に消極的な旦那さんにはパターンと

いいますか、特徴のようなものがあります。

 

 

まずは、仕事が忙しい人。

 

 

普段から激務で帰りが遅いなど

物理的に育児参加が難しいタイプですね。

 

 

この場合、休みの日でも「疲れてる」とか

言われてしまいがちです。

 

 

仕事が忙しいのは仕方ないけど、

それとこれとは関係ないですけどねぇ。

 

 

また、義母さんが手を焼いてくれる

タイプだと、息子である旦那さんは

「母親とはそういうもの」という固定観念を

持っている可能性が高いです。

 

 

普段から、脱いだものはそのまま、

使った食器もそのままというタイプの人は、

育児も非協力的の可能性がありますね。

 

 

我が家の夫は上記には当てはまりませんが、

1人目の子のときは、あまり育児に積極的では

ありませんでした。

 

 

理由としては、

「何をすればいいかわからない」

「赤ちゃんが小さすぎて怖い」

でした。

 

 

意外と、こういう考えの旦那さんって

多いのですよ。

 

 

ママは、産院で赤ちゃんのお世話の指導を

受けますが、旦那さんはそうではないので、

難しいみたいです。

 

 

育児に消極的な旦那さんを積極的にするには

やはりできるだけ子どもと触れ合う時間を作る

ことです。

 

 

もどかしいし面倒くさいですが、

少しずつお世話のやり方を教えながら

1時間でも30分でも育児に関わらせるのが

近道です。

 

 

「察してよ!」と思う気持ちもわかりますが、

言われなきゃわからないものです。

とくに新米パパさんは。

 

 

で、やってもらったら褒めることも

重要なポイントです。

 

 

旦那さんのやり方をみていると

もどかしい部分も多いですが、

危険なことじゃなければ、

目をつむるくらいでいましょう。

 

 

子どもがパパに懐けばこちらの勝ちです(笑)

 

 

育児の大変さをわかっていないタイプの

旦那さんの場合は、育児でやることを

リストアップして、伝えてみて下さい。

 

 

モラハラ気味の人でなければ、

わかってくれるはずです。

 

 

うちの夫も、子どもが「父ちゃん!」って

懐いてくれるようになってからは

かなり積極的にお世話をしてくれる

ようになりましたから。

 

 

私の場合は、2人目の子どもが1歳くらいから

夜間コンビニでバイトを始めたため、

寝かしつけは強制的に夫の役目になりました。

 

 

最初は大変だったようですが、数カ月で

乗り切れるようになってくれました。

 

 

もちろん、まったく慣れていない旦那さんと

子どもを2人きりにするのは難しいですから、

少しずつ、できるようになってもらいましょう!

 

 

みんなやってる!?育児しない夫への仕返し!方法とその効果は?

 

もともと育児に消極的な旦那さんは

長い目で育てていくイメージでやっていく方が

精神面での負担も少なく済みます。

 

 

でも、正直…

イラっとすることもありますよねぇ。

 

 

そんなときは、つい仕返し

したくなってしまうこともあるでしょう。

 

 

ただ、よっぽどではないなら可愛い悪戯程度の

仕返しでとどめておくのが無難ですよ。

 

 

長期間無視するとか、旦那さんの歯ブラシで

排水溝掃除とかはおすすめしません(汗)

 

 

下記のママさんの給湯器の電源オフ

可愛いです。

 

 

 

 

これなら「うっかりしちゃった♪ごめんね」で

済みますしね。

 

 

次のママさんのように

旦那さんに育児を任せてしまうというのも

アリな仕返しかなと思いますね。

 

 

 

 

完全に2人きりにするのが心配なら、

体調が悪いとか言いながら寝室に籠るとか。

 

 

育児の大変さも体験できて一石二鳥です。

 

 

他にも、旦那さんの分だけ家事をしないとか

旦那さんの友人や親せきの前で愚痴を言う

とかもあります。

 

 

旦那さんの性格次第ですが、

「ごめんね、てへぺろ♪」で

済ませられる仕返しを心がけて下さい。

 

 

まとめ

 

 

育児は思いのほか重労働ですし、

2人の子どもなのですから、ママだけに

負担がいくのはおかしな話ですよね。

 

 

でも、パパも最初は新米です。

ママよりもスタートが遅くなってしまうので、

最初はできないのも仕方ないのかもしれません。

 

 

大変ですけど、少しでも子どもと触れ合って、

少しずつ育児に自信が持てるようにママが協力を

してあげると、旦那さんも変わってくるものです。

(もともとモラハラ気味だと話は変わってきますが…)

 

 

むかついたら

軽い仕返しをしてもよいです。

 

 

2人で協力しながら、

育児を乗り切ってほしいと思います。

 

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